PLANKTON R

オンライン講座

自社で培ったノウハウを基に、約20年通販業界に精通している事業部長・川部より、
様々なカテゴリーにおける概略・ノウハウ・事例等をお話いたします。

  • オンライン講座

通販事業戦略編

2種類のKPI
2種類のKPI
通販事業で良く目・耳にするKPIは、2種類に分類することができます。どのような性質で分類すべきか―。どうぞご覧ください。
リピート通販の収益構造
単品リピート通販の収益構造
リピート通販の収益構造は、3つの効率に分けることができます。それぞれの効率について、KPIを含め解説いたします。
リピート通販の収益試算
リピート通販の収益試算
我々が実際に活用している、リピート通販の収益試算方法(シミュレーション)をご紹介いたします。
リピート通販の収益試算のやり方
実際のシミュレーションシートを用いて『投資回収期間19ヶ月』がどのように変化するか、ふたつの事例をご紹介いたします。

広告クリエイティブ・媒体調達編

通販クリエイティブの作り方~事前準備編~
通販クリエイティブの作り方~事前準備編~
通販クリエイティブで重要なキャッチコピーを、どのように絞り込んでいくかのお話しです。実例を元にご紹介します。
通販クリエイティブの作り方~デザイン構築編~
通販クリエイティブの作り方~デザイン構築編~
キャッチコピーが定まったら、次はキービジュアルです。目的は、キャッチコピーをよりスピーディーに伝えること。実例を元に、その手順を解説いたします。
Facebookオーディエンスの広告活用
近年、Facebook広告は新しい広告として注目されています。「類似オーディエンス」を活用していく手法です。従来型の運用広告との違いを解説いたします。

CRM設計・運用編

CRMの目的
CRMの目的
皆さんは「CRMの目的」をどのようにお考えでしょうか?JIMOSの通販支援での考え方をご覧いただき、通販ブランドのCRMの目的を再確認するきっかけとなれば幸いです。
それぞれの販促フェイズの役割
CRMの目的
販促フェイズは3つに分けることができます。それぞれどのような役割があり、また販促を行う上で重要なこととは?また、販促担当者の心構えについても触れています。
広告→引上CRMの役割
広告→引上CRMの役割
お客様に製品を手に取ってもらった後、どのようなコミュニケーションを行っていますか?製品ごとに内容・タイミング・頻度等は千差万別ですが、ゴール設定には一定の法則があります。
ELMモデルで考える広告・CRM
ELMモデルで考える広告・CRM
お客様が広告やCRMに接した際、どのような心理で検討しているか―。「ELMモデル」を活用し、どのような視点でコミュニケーションを計ることが大切かについても解説しています。

製品企画・開発編

企画と開発
企画と開発
企画と開発、明確な言葉で定義されているでしょうか?企画と開発のフェーズはその役割も大きく異なります。定義・役割の解説から、企画のブラッシュアップの方法までご紹介しています。
販促課題と製品課題
販促課題と製品課題
商品を販売するにあたり生まれる課題。それは、販促で解決できる課題でしょうか?それとも製品が持つ課題でしょうか?それを見極めるための概念的なお話しです。
企画のフレームワーク(1)
企画のフレームワーク(1)
2種のフレームワークをご紹介しています。企画を進める上で役立つ4つのフェーズ分けと、3C分析です。なぜ・何のために、と考えながら、ぜひご覧ください。

中国越境EC進出編

中国SNS活用の重要性
中国SNS活用の重要性
中国ユーザーは、SNSを情報源とし、検索自体もSNSから始め、熱心なユーザーだと1日に何度もSNSページを訪れることもある程です。そのため企業側は、SNSでの情報更新が欠かせません。その運用方法についてご紹介いたします。
中国ユーザーの情報収集
中国ユーザーの情報収集
中国ユーザーのECからの情報収集は、日本とは異なります。中国進出をお考えの場合、まずは中国ユーザーの情報収集方法を把握し、必要情報を用意することが先決です。
KOL施策の実態
KOL施策の実態
中国越境EC施策で主流となっているのが、KOLを活用したライヴ販売。今回は、中国のバイヤーに対して、弊社が実際にアピールした際のお話しも交えご紹介します。

DBM・ECツール編

購買データベース分析について
購買データベース分析について
販促指標・収益指標に分けて購買データベースを分析する際、通販インフラを改修せずに分析する方法があります。その方法をどうぞご覧ください。
購買データの構造設計について
購買データの構造設計について
データ構造をどのように持つかは、その後データ分析を行う上で非常に重要となります。実例をご紹介しながら、データ構造設計について解説いたします。
ECのオートメーション化(1)
ECのオートメーション化(1)
広告や販促で効率のよいクリエイティブや訴求が見つかった先に、力を発揮するのがMA(マーケティングオートメーション)です。入門編のMAでも、その実力は十分に発揮されます。
ECのオートメーション化(2)
ECのオートメーション化(2)
1000近いサービスを中核とし、様々なサービスを組み合わせて活用するAPI連携HUBサービス『zapier』のご紹介です。動画コンテンツに、具体的な活用事例を掲載しています。
DB分析の他ビジネスへの活用
DB分析の他ビジネスへの活用